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デザインができるまで オリジナルバターナイフ002

デザインができるまで オリジナルバターナイフ002

試作と試食


オリジナルのバターナイフの試作ができたということで、パンとバタージャムを持って、軽井沢の木工作家の十川さんとおもちゃ作家の関さんと打ち合わせ。

十川さんには木部の大まかな加工を。関さんには、その後の木材加工と塗装をお願いしています。

 

塗装は口に入れてもないオイルを使います。キッチンが楽しくなるようなビビットな色をサンプルを見ながら調整していきます。

バターナイフの使い心地を確認しながら、パンとジャムを頬張ります。食べてばかりではなく、角度や長さを調整しました。

 

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